自分の身体を知りましょう

また体に関する本を買ってしまいました。

「世界一簡単にわかる 人体解剖図鑑」(宝島社)

Jpeg

コンビニでたまたま見つけ手に取ると、部位や臓器のイラストや働きなどの説明がわかりやすく、即購入。

Jpeg

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最近、人間の体に関する本ばかりに目がいってしまいます。

足もみ、健康、人体オタクになりつつある自分が若干怖いです。

ところで
自分の身体を知るとは、器官や臓器について知ることもありますが、自分の身体がだしている不調のサインを知ること、でもあると思います。

それにはまずは自分の足裏をよく観察してみましょう。表面が硬い、やわらかい、皮膚が荒れている、しこりがある、色が白い、黄色い、などなど。足の”反射区”には色々なサインが表れているんです。
そこをしっかり刺激し、もみほぐすことで反射区に対応する器官や臓器の働きが正常になり、血流もよくなり不調が改善されていきます。

足もみにご興味がある方は、若石足もみfootへどうぞ。